優勝した熊谷グリーンタウン
第40回読売旗争奪県北少年野球選手権大会(読売新聞東京本社、埼玉県北部読売会主催、熊谷市、熊谷市教育委員会、報知新聞社、埼北よみうり新聞社後援)の決勝戦が11日、おふろcaféハレニワスタジアム熊谷(熊谷さくら運動公園野球場)で行われ、熊谷グリーンタウン(熊谷市)が小泉ジュニアーズ(上尾市)に11対1で勝利し連覇を達成した。同チームの優勝は通算最多の8度目となった。
〝県北の甲子園〟と親しまれる同大会。県北エリア中心の各地区代表24チームが8日から11日までトーナメントで対戦した。
グリーンタウンは、読売新聞社やYC(読売センター)が県内各地で主催している各大会の覇者などによる「第20回埼玉県読売少年野球ウィナーズカップ」(11月14日、15日、県営大宮公園野球場)への出場権を得て、県ナンバーワンをかけた戦いに臨む。
※大会の詳細は埼北よみうりおよび埼玉中央よみうりの9月11日号で紹介
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優勝した熊谷グリーンタウン
第40回読売旗争奪県北少年野球選手権大会(読売新聞東京本社、埼玉県北部読売会主催、熊谷市、熊谷市教育委員会、報知新聞社、埼北よみうり新聞社後援)の決勝戦が11日、おふろcaféハレニワスタジアム熊谷(熊谷さくら運動公園野球場)で行われ、熊谷グリーンタウン(熊谷市)が小泉ジュニアーズ(上尾市)に11対1で勝利し連覇を達成した。同チームの優勝は通算最多の8度目となった。
〝県北の甲子園〟と親しまれる同大会。県北エリア中心の各地区代表24チームが8日から11日までトーナメントで対戦した。
グリーンタウンは、読売新聞社やYC(読売センター)が県内各地で主催している各大会の覇者などによる「第20回埼玉県読売少年野球ウィナーズカップ」(11月14日、15日、県営大宮公園野球場)への出場権を得て、県ナンバーワンをかけた戦いに臨む。
※大会の詳細は埼北よみうりおよび埼玉中央よみうりの9月11日号で紹介